Shionogi HealthcareJAN: 4987904100639
ベリックス Beプラス
¥5,500 JPY
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第2類医薬品
ベリックス Beプラス
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第2類医薬品漢方製剤フィルムコーティング錠
ベリックス Beプラス
排尿痛・残尿感・頻尿など、膀胱や尿道まわりのつらさをやわらげる五淋散の漢方薬
✦ 五淋散処方✦ 11種類の生薬✦ 体力中等度の方に
こんな方に・こんなときに
💧
排尿時に痛みがある
排尿のたびに痛みや違和感があり、つらい方
🔄
残尿感が続く
出し切れていない感じが残り、すっきりしない方
⏱️
頻尿が気になる
トイレが近く、生活のリズムが乱れている方
🌫️
尿のにごりが気になる
尿のにごりなど、下焦の不快を感じる体力中等度の方
商品概要
ベリックス Beプラスは、11種類の生薬からなる漢方処方「五淋散」の医薬品です。体力中等度の方の、排尿痛・残尿感・頻尿・尿のにごりといった膀胱や尿道まわりの症状に用い、つらい排尿の不快感を徐々に緩和していきます。フィルムコーティング錠で、食前または食間に服用する設計です。
製品の特長
01
古典処方「五淋散」
漢方排尿に関わる不快症状に用いられる漢方処方・五淋散。11種類の生薬を組み合わせたエキスを配合しています。
02
排尿のつらさに向き合う
症状膀胱や尿道などに違和感を感じる方の、排尿痛・残尿感・頻尿などの症状を、漢方の働きで徐々に緩和していきます。
03
体力中等度の方へ
適応効能・効果は、体力中等度のものの排尿痛、残尿感、頻尿、尿のにごり。ご自身の症状と体力感に合わせて選べます。
✦
フィルムコーティング錠
内服の錠剤タイプで、かまずに水またはお湯で服用します。
✦
食前または食間に服用
食間は食事と食事のあいだ(食後約2〜3時間)を指します。
✦
天然生薬由来
天然物(生薬)を用いているため、錠剤の色が多少異なることがあります。
成分・分量
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| 五淋散料エキス | 2.55g | 有効成分(ブクリョウ、トウキ、オウゴン、カンゾウ、ジオウ、タクシャ、モクツウ、カッセキ、シャゼンシ、シャクヤク、サンシシ) |
| 無水ケイ酸 | — | 添加物 |
| カルメロースカルシウム(CMC-Ca) | — | 添加物 |
| ステアリン酸マグネシウム | — | 添加物 |
| セルロース | — | 添加物 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 大人(15才以上) | 4錠 | 1日3回 |
| 7才以上15才未満 | 3錠 | 1日3回 |
| 5才以上7才未満 | 2錠 | 1日3回 |
| 5才未満 | 服用しないこと | — |
次の量を食前又は食間に水又はお湯で服用してください。食間とは「食事と食事の間」を意味し、食後約2〜3時間のことをいいます。(1)定められた用法・用量を厳守すること。(2)吸湿しやすいため、服用のつどチャックをしっかりしめること。(3)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
⚠️ 使用上の注意
- 相談すること:次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。(1)医師の治療を受けている人(2)妊婦又は妊娠していると思われる人(3)胃腸が弱く下痢しやすい人(4)高齢者(5)次の症状のある人:むくみ(6)次の診断を受けた人:高血圧、心臓病、腎臓病
- 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、このパッケージを持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。消化器:食欲不振、胃部不快感
- まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする
- 偽アルドステロン症・ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる
- 腸間膜静脈硬化症:長期服用により、腹痛、下痢、便秘、腹部膨満等が繰り返しあらわれる
- 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、このパッケージを持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること:下痢
- 1ヶ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、このパッケージを持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
- 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
📦 保管上の注意
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所にチャックをしっかりしめて保管すること
- 小児の手の届かない所に保管すること
- 他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)
- 本剤をぬれた手で扱わないこと





































































