コンドロイチン ZS錠
関節痛・腰痛に、医薬品だから効く。
こんなお悩みに
階段の上り下りや立ち上がりの際に腰が痛む
イスから立ち上がる時や長く歩くとひざが痛む
腕を上げるのが辛い肩・五十肩の痛み
運動すると痛む・ひざの不快感・神経痛
こんな方に・こんなときに
商品概要
コンドロイチンZS錠は、ゼリア新薬工業が製造・販売する第3類医薬品です。1964年の発売以来60年以上にわたり、関節痛・腰痛などに悩む方に使われてきた実績ある医薬品です。
有効成分コンドロイチン硫酸エステルナトリウムを1日量1,560mg配合しており、これはOTC医薬品の中で唯一の最大配合量です。軟骨の構成成分を補うことで、関節痛・腰痛・五十肩・神経痛など7つの効能効果が認められています。
ヒザ・コシが痛む要因のひとつ──軟骨の減少
加齢や運動による負荷で軟骨成分が減少すると、骨どうしが接触しやすくなり、関節の炎症や痛みが生じやすくなります。コンドロイチンZS錠の有効成分「コンドロイチン硫酸エステルナトリウム」は軟骨の主要構成成分であり、内側から痛みにアプローチします。
※イメージ図
有効成分「コンドロイチン硫酸エステルNa」とは
コンドロイチン硫酸エステルナトリウムは、軟骨の主要な構成成分です。高い保水性を持ち、関節のクッション機能を支える役割を担っています。コンドロイチンZS錠はOTC医薬品の中で唯一、1日量1,560mgという最大量を配合しており、痛みに内側から効いてきます。
※コンドロイチンZS錠は、OTC医薬品で唯一コンドロイチン硫酸エステルNaを1,560mg配合(1日量)した医薬品です。
製品の特長
OTC医薬品唯一の1,560mg配合
コンドロイチン硫酸エステルNa 1,560mgOTC医薬品の中で唯一、コンドロイチン硫酸エステルナトリウムを1日量1,560mg配合。軟骨の構成成分を十分量補給し、関節の内側から痛みにアプローチします。
7つの効能効果が認められた医薬品
関節痛・腰痛・五十肩・神経痛ほか関節痛、腰痛、五十肩、神経痛、神経性難聴、音響外傷性難聴、疲労回復と、幅広い症状に対する効能効果が認められています。健康食品ではなく、医薬品としての信頼性があります。
1964年発売・60年以上の実績
ゼリア新薬工業1964年から販売を続けるロングセラー医薬品。長年にわたり関節・腰・肩の痛みに悩む方に使用されてきた、信頼と実績のある製品です。
食前・食後どちらでも服用可
1回2錠・1日3回食前・食後いずれの服用でも問題ありません。1回2錠を1日3回服用する、シンプルな用法で継続しやすい設計です。
7つの効能効果
関節痛・腰痛
五十肩・神経痛
神経性難聴・音響外傷性難聴
疲労回復
※イメージ
有効成分(1日量6錠中)
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| コンドロイチン硫酸エステルナトリウム | 1,560mg | 主成分 |
※本剤の服用により、口の中に付着する可能性があるため、多めの水で服用してください(保水性の高い成分のため)。
効能・効果
用法・用量
次の量を水又はお湯で服用してください。
| 年齢 | 1回服用量 | 1日服用回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 2錠 | 3回 |
| 15歳未満 | 服用しないこと | |
・保水性の高い成分のため、多めの水で服用してください。
・定められた用法・用量を守ってください。
❓ よくあるご質問
Qどれくらいの期間飲み続ければ良いのでしょうか?
A個人差はありますが、1ヵ月服用頂き、症状の経過をみてください。1ヵ月服用しても改善が見られない場合は、医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
Q服用時の注意点はありますか?
A保水性の高い成分のため、口の中で付着する可能性があります。多めの水で服用してください。
Q食前、食後など、いつ飲んだら良いですか?
A食前・食後いずれの服用でも構いません。
Q副作用はありますか?
A医薬品ですので、副作用があります。発疹・発赤、かゆみ、下痢、吐き気、胃部不快感があらわれる場合があります。その際は直ちに服用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
Qエビやカニなどの甲殻アレルギーがありますが、服用できますか?
A問題ありません。ご服用いただけますが、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある方は、服用前に医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
Q子供に飲ませても大丈夫ですか?
A15歳未満の小児には服用させないでください。
🌱 ブランドストーリー
コンドロイチンZS錠の販売を開始。軟骨の主要構成成分であるコンドロイチン硫酸エステルナトリウムを有効成分とする、関節痛・腰痛に特化した医薬品として誕生しました。
コンドロイチンZS錠を核に、コンドロビーEX(コンドロイチン+ビタミンB群・B12)、コンドロハイ900E(コンドロイチン+ビタミンE)など、症状や目的に合わせた「コンドロイチン」シリーズが展開されました。
60年以上の歴史を持つロングセラーとして、OTC医薬品の中で唯一コンドロイチン硫酸エステルNaを1日量1,560mg配合した医薬品であり続けています。健康食品ではない「医薬品の力」として、ヒザ・腰・肩の痛みに悩む方を支えています。
- 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
- 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるため、直ちに服用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。【皮膚】発疹・発赤、かゆみ/【消化器】下痢、吐き気、胃部不快感
- しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
- 15歳未満の小児には服用させないでください。
- 定められた用法・用量を守ってください。
- 医師または薬剤師・登録販売者にご相談の上、ご使用ください。
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります)


















































































