





第2類医薬品点眼剤
サンテ メディカル プラス アクティブ
パソコンや集中作業などによる、つらい眼疲労に向き合う目薬
✦ 12の有効成分✦ ピント調節をサポート✦ 充血・かゆみにも配慮✦ 承認基準最大濃度配合(有効成分)
こんな方に・こんなときに
💻
画面作業で目が重い・疲れる方
パソコンやスマートフォンなどの集中作業のあと、目の疲れを感じるときに。
🎯
ピントが合いにくさを感じる方
近くを見続ける作業のあとなど、目の調節に負担を感じる場面に。
👁️
充血やかゆみも気になる方
目の疲れに加え、充血やかゆみなど複数の不快感が重なるときに。
💧
ヒリつきや炎症感が気になる方
乾燥などが重なり、目の不快感・炎症感をやわらげたいときに。
商品概要
サンテ メディカル プラス アクティブは、パソコン作業や集中作業などで負担がかかりやすい目の疲れに向き合う点眼薬です。ピント調節をサポートする成分、血行を促す成分、角膜の保護・保水、組織代謝、充血・かゆみの抑制、炎症の抑制など、役割の異なる有効成分を組み合わせた処方です。つらい眼疲労に、複数の観点から働きかける設計です。
製品の特長
01
眼疲労に向き合う12成分処方
多角的アプローチピント調節、血行、角膜保護・保水、組織代謝、充血・かゆみ、炎症抑制など、目の不快感に関わる複数のポイントへ有効成分を配合しています。
02
ピント調節機能をサポート
調節サポートビタミンB12とネオスチグミンメチル硫酸塩を配合。近くを見続ける作業などで負担のかかりやすいピント調節をサポートします。
03
承認基準最大濃度の有効成分配合
最大濃度配合有効成分について、承認基準における最大濃度での配合をうたう処方です(個々の配合濃度は成分表を参照)。
✦
血行を促すビタミンE
酢酸d-α-トコフェロール(ビタミンE)を配合し、目のまわりの血行促進をサポートします。
✦
角膜の保護・保水
コンドロイチン硫酸エステルナトリウムを配合し、角膜の保護・保水に配慮しています。
✦
組織代謝をサポート
ビタミンB6、L-アスパラギン酸カリウム、タウリンを配合し、目の疲れに関わる組織代謝をサポートします。
✦
充血・かゆみへの配慮
クロルフェニラミンマレイン酸塩と塩酸テトラヒドロゾリンを配合し、かゆみ・充血の抑制に対応します。
✦
炎症抑制成分を複数配合
グリチルリチン酸二カリウム、イプシロン-アミノカプロン酸、硫酸亜鉛水和物など、炎症抑制に関わる成分を配合しています。
有効成分
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| ビタミンB12 | 0.02% | ピント調節機能の改善 |
| ネオスチグミンメチル硫酸塩 | 0.005% | ピント調節機能の改善 |
| 酢酸d-α-トコフェロール(ビタミンE) | 0.025% | 血行促進 |
| コンドロイチン硫酸エステルナトリウム | 0.5% | 角膜保護・保水 |
| ビタミンB6(ピリドキシン塩酸塩) | 0.05% | 組織代謝(目の疲れ) |
| L-アスパラギン酸カリウム | 0.5% | 組織代謝(目の疲れ) |
| タウリン | 0.5% | 組織代謝(目の疲れ) |
| クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 0.03% | かゆみ・充血抑制 |
| 塩酸テトラヒドロゾリン | 0.05% | かゆみ・充血抑制 |
| グリチルリチン酸二カリウム | 0.25% | 炎症抑制 |
| イプシロン-アミノカプロン酸 | 1.0% | 炎症抑制 |
| 硫酸亜鉛水和物 | 0.05% | 炎症抑制 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 1回1〜3滴 | 1日3〜6回点眼 |
| 15歳未満 | 使用しないこと | — |
用法・用量を厳守してください。点眼用にのみ使用してください。キャップを開ける際や点眼時に、容器の先端がまぶたやまつげに触れないよう注意してください(汚染・混濁の原因)。ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないでください。使用前に添付文書の用法・用量および使用上の注意を必ず確認し、不明点は薬剤師または登録販売者に相談してください。
⚠️ 使用上の注意
- 使用前に添付文書をよく読み、用法・用量・使用上の注意を確認してください。
- 次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人、妊婦または妊娠していると思われる人、子どもの使用、緑内障の診断を受けた人。
- 使用中または使用後に、発疹・発赤、かゆみ、しみる、充血、はれなどの症状が強く出たり、悪化したりした場合は使用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- Traumatic injury や強い目の痛み、視力の急な低下などがある場合は自己判断で使用せず、医療機関を受診してください。
- ソフトコンタクトレンズ装着中は使用しないでください(ハードコンタクトレンズ装着時の不快感への使用可否は添付文書の指示に従ってください)。
- 点眼のとき、容器の先端を直接目に触れさせないでください。
- 表示された期限を過ぎた製品は使用しないでください。
- 保管および取扱い上の注意を守り、小児の手の届かない所に保管してください。
📦 保管上の注意
- 直射日光を避け、なるべく涼しい所に密栓して保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因、品質の変化)。
- 自動車のダッシュボードなど高温になる所に放置しないでください(容器の変形・薬液の品質劣化の原因)。
- 使用期限を過ぎたものは使用しないでください。












































































