




かぜの始まりは気道粘膜から
かぜの症状は、ウイルスなどが気道(主にのど、鼻、気管支など)の粘膜から入り込み、炎症を起こすことで現れてきます。
炎症がのどの粘膜から鼻の粘膜へと広がると、のどの腫れ・痛みの症状とともに、鼻水・鼻づまりの症状もでてきます。
さらに症状が進むと、発熱や頭痛、だるさなどの全身症状が現れるのです。
かぜの進行を抑えるためにも、ウイルスが気道粘膜に入り込んだ、早めの段階からケアすることが大切なのです。
だから、「早めのパブロン」というわけです。

パブロンSゴールドWは「気道粘膜バリア」をWケアする、のどによく効くかぜ薬
パブロンはかぜの始まりである、のどの粘膜の働きに注目して生まれたかぜ薬です。
かぜの原因物質を出しやすくして症状をやわらげ、かぜの進行を抑えます。















































































