
スマイルコンタクト EX ドライテクト
つらいドライアイ(目の乾き)・目の疲れに、ほどよい清涼感でうるおいケア
こんな方に・こんなときに
商品概要
スマイルコンタクトEX ドライテクトは、つらいドライアイ(目の乾き)や目の疲れに使用するコンタクトレンズ用目薬です。うるおいを保ちやすい処方で、コンタクト装用中の目の不快感が気になる場面に対応します。清涼感はシリーズ中レベル3で、強すぎないクール感を求める方に向いています。
製品の特長
つらい目の乾き・疲れに対応
ドライアイドライアイ(目の乾き)や目の疲れなど、うるおい不足が気になる症状に使用する処方です。
コンタクト装用中も使える
装用中OKソフトコンタクトレンズ・ハードコンタクトレンズ装用中にも点眼できる目薬です。
清涼感レベル3のつけ心地
清涼感★★★シリーズ比較で清涼感レベル3。強いクール感より、ほどよい刺激感を求める方に適します。
有効成分
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| コンドロイチン硫酸エステルナトリウム | 5mg/mL | 有効成分 |
| タウリン | 10mg/mL | 有効成分 |
| L-アスパラギン酸カリウム | 10mg/mL | 有効成分 |
| ネオスチグミンメチル硫酸塩 | 0.05mg/mL | 有効成分 |
| クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 0.3mg/mL | 有効成分 |
| テトラヒドロゾリン塩酸塩 | 0.5mg/mL | 有効成分 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 1回1~3滴 | 1日3~6回点眼 |
| 15歳未満 | 使用しないこと | — |
❓ よくあるご質問
Q使用前に読んでおくべきことはありますか?
A使用前に添付文書をよく読んでください。
Q使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談する必要があるのはどんな人ですか?
A医師の治療を受けている人、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人、目に痛みを伴う人、緑内障の診断を受けた人は、使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q使用後にどのような症状が出たら相談すべきですか?
A皮膚(発疹・発赤、かゆみ)、目(充血、かゆみ、はれ、痛み、刺激感)があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q症状が改善しない、または悪化した場合はどうすればよいですか?
A症状の改善がみられない場合、または症状の悪化がみられる場合は使用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q用法・用量で注意することはありますか?
A用法・用量を守ってください。過量に使用しないでください。点眼用にのみ使用してください。
Q点眼時の容器の扱いで注意することはありますか?
A容器の先を目やまぶた、指に触れさせないでください。
Qコンタクトレンズ装用中に使用できますか?
Aソフトコンタクトレンズ・ハードコンタクトレンズ装用中の使用可否・注意は添付文書に従ってください。
Q他の点眼剤と併用できますか?
A他の点眼剤と併用する場合は、間隔をあけて使用し、不明な点は専門家に相談してください。
Q保管上の注意はありますか?
A直射日光を避け、涼しい所に密栓して保管してください。小児の手の届かない所に保管してください。他の容器に入れ替えないでください。使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
- 使用前に添付文書をよく読んでください。
- 次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人、目に痛みを伴う人、緑内障の診断を受けた人。
- 使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:皮膚(発疹・発赤、かゆみ)、目(充血、かゆみ、はれ、痛み、刺激感)。
- 症状の改善がみられない場合、または症状の悪化がみられる場合は使用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- 用法・用量を守ってください。過量に使用しないでください。
- 点眼用にのみ使用してください。
- 容器の先を目やまぶた、指に触れさせないでください。
- ソフトコンタクトレンズ・ハードコンタクトレンズ装用中の使用可否・注意は添付文書に従ってください。
- 他の点眼剤と併用する場合は、間隔をあけて使用し、不明な点は専門家に相談してください。
- 直射日光を避け、涼しい所に密栓して保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 他の容器に入れ替えないでください。
- 使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。







































































