






ナリピタン 当帰芍薬散錠
ストレスや疲労などで起こる耳鳴り・めまいが気になるときに
こんな方に・こんなときに
商品概要
ナリピタン 当帰芍薬散錠は、小林製薬の当帰芍薬散エキスを配合した第2類医薬品の漢方製剤です。体力が弱く、冷え性で貧血の傾向があり疲労しやすい方の、耳鳴り・めまい・頭重・肩こり・むくみなどの諸症に用いられます。血流や水分の巡りに関係する生薬を組み合わせた処方で、ストレスや疲れに伴い気になる耳の症状・体の不調に対応する漢方です。
製品の特長
耳鳴り・めまいに用いる当帰芍薬散
漢方処方体力虚弱で冷え性・貧血傾向があり疲れやすい方の、耳鳴りやめまい、頭重、むくみなどの諸症に用いられる当帰芍薬散の処方です。
6つの生薬からなる漢方エキス
6生薬トウキ・センキュウ・シャクヤク・ブクリョウ・ビャクジュツ・タクシャの生薬を組み合わせたエキスを配合。体質に寄り添って症状の緩和を目指します。
ストレス・疲労に伴う不調に
使用場面疲れやストレスを背景に現れやすい耳鳴り・めまい・頭重などが気になる場面で、漢方として用いられます。
有効成分
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| 当帰芍薬散エキス | 漢方エキス | |
| トウキ(当帰) | 処方生薬 | |
| センキュウ(川芎) | 処方生薬 | |
| シャクヤク(芍薬) | 処方生薬 | |
| ブクリョウ(茯苓) | 処方生薬 | |
| ビャクジュツ(白朮) | 処方生薬 | |
| タクシャ(沢瀉) | 処方生薬 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 1回3錠 | 1日3回 |
| 15歳未満 | 服用しないこと | — |
❓ よくあるご質問
Q服用前に医師・薬剤師または登録販売者へ相談が必要なのはどんな人ですか?
A本剤は第2類医薬品です。使用前に添付文書をよくお読みください。医師の治療を受けている人、妊婦または妊娠していると思われる人、胃腸が弱く下痢しやすい人、今までに薬などにより発疹・かゆみ等を起こしたことがある人は、服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q服用後に異常を感じたらどうすればよいですか?
A服用後、皮膚の発疹・発赤、かゆみ、吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感等があらわれた場合は服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。しばらく服用しても症状がよくならない場合も服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q耳の症状が強い・急に悪化した場合も飲み続けてよいですか?
A耳の症状が強い・急に悪化した、難聴を伴う、めまいが激しいなど、医療機関の受診が必要な場合は自己判断で続けず、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q用法・用量や他の漢方薬との併用で注意することはありますか?
A定められた用法・用量を守ってください。他の漢方薬との併用には注意し、不明な点は専門家に確認してください。
Q保管上の注意は何ですか?
A直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。小児の手の届かない所に保管してください。他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因、品質保持のため)。使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
- 本剤は第2類医薬品です。使用前に添付文書をよくお読みください。
- 次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人、妊婦または妊娠していると思われる人、胃腸が弱く下痢しやすい人、今までに薬などにより発疹・かゆみ等を起こしたことがある人。
- 服用後、皮膚の発疹・発赤、かゆみ、吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感等があらわれた場合は服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- 耳の症状が強い・急に悪化した、難聴を伴う、めまいが激しいなど、医療機関の受診が必要な場合は自己判断で続けず相談してください。
- 定められた用法・用量を守ってください。他の漢方薬との併用には注意し、不明な点は専門家に確認してください。
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因、品質保持のため)。
- 使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。















































































