第3類医薬品ビタミンB群配合
ビタミンBB プラス「クニヒロ」
肌あれ・にきび・口内炎など、ビタミンB2不足があらわれやすい皮膚・粘膜の症状に
✦ 補酵素型ビタミンB2配合✦ お肌に関係するビタミンB群✦ 合成着色料不使用
こんな方に・こんなときに
🧴
肌あれ・にきびが気になる方
ビタミンB2不足に伴う肌あれ・にきびなどの皮膚症状が気になるときに
👄
口内炎や口角炎が出やすい方
口内炎・口角炎・口唇炎など粘膜の症状をやわらげたいときに
👁️
目の充血・かゆみが気になる方
目の充血やかゆみなど、粘膜にあらわれやすい症状に
⚡
ビタミンB群が不足しがちな方
ストレス・病気・飲酒・妊娠授乳期・脂肪の多い食事などでビタミンB群が不足しがちなときに
商品概要
ビタミンBBプラス「クニヒロ」は、体内で吸収されやすい補酵素型のビタミンB2リン酸エステルを主成分とし、ビタミンB6・B1・ニコチン酸アミド・パントテン酸カルシウムなど、お肌に関係するビタミンB群を配合した第3類医薬品です。ビタミンB2は皮膚の皮脂腺の働きを調節し、B6と働き合って皮膚の新陳代謝を助け、ニコチン酸アミド・パントテン酸カルシウムとともに皮膚や粘膜の症状の正常化を目的とします。合成着色料は使用していません。
製品の特長
01
補酵素型ビタミンB2を主成分に
吸収されやすい形体内で吸収されやすい補酵素型のビタミンB2リン酸エステルを主成分とし、皮膚・粘膜の症状に対応する処方です。
02
お肌に関係するビタミンB群を配合
B群の組み合わせビタミンB6・B1・ニコチン酸アミド・パントテン酸カルシウムを配合。B2とB6が働き合い、皮膚の新陳代謝を助ける設計です。
03
合成着色料不使用
添加物への配慮合成着色料は使用していません。
✦
皮脂腺の働きを調節
ビタミンB2が皮膚の皮脂腺の働きを調節します
✦
皮膚・粘膜症状の正常化を目的
ニコチン酸アミド・パントテン酸カルシウムとともに皮膚や粘膜の症状を正常化する働きがあります
有効成分
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| リボフラビンリン酸エステルナトリウム(ビタミンB2リン酸エステル) | 公式表示に準拠 | ビタミンB2 |
| ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) | 公式表示に準拠 | ビタミンB6 |
| チアミン硝化物(ビタミンB1) | 公式表示に準拠 | ビタミンB1 |
| ニコチン酸アミド | 公式表示に準拠 | ビタミンB群 |
| パントテン酸カルシウム | 公式表示に準拠 | ビタミンB群 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 1回1〜3錠 | 1日1〜2回 |
| 11歳以上15歳未満 | 1回1〜2錠 | 1日1〜2回 |
| 7歳以上11歳未満 | 1回1錠 | 1日1〜2回 |
| 5歳以上7歳未満 | 1回1/2錠 | 1日1〜2回 |
| 5歳未満 | 服用しないこと | — |
用法・用量を厳守してください。小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。定められた用法・用量を守っても症状が改善しない場合は、医師・薬剤師または登録販売者にご相談ください。
⚠️ 使用上の注意
- 次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
- 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:皮膚(発疹・発赤、かゆみ)、消化器(吐き気・嘔吐)
- 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:下痢
- しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
- 本剤の服用により、尿が黄色くなることがあります
📦 保管上の注意
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください
- 小児の手の届かない所に保管してください
- 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因や品質が変わることがあります)
- 使用期限をすぎた製品は服用しないでください
添付文書











































































