




第3類医薬品洗眼薬
アイボン d
コンタクトを外したあとの瞳を、洗い流してケアしたいときに
✦ 角膜修復成分✦ 角膜保護成分✦ 洗眼で汚れ・ほこりをケア
こんな方に・こんなときに
👁
コンタクトを外したあと
コンタクトレンズ使用後の目もとが気になるときに、洗眼でケアしたい方へ。
💨
ほこり・汗が目に入ったとき
外出先やスポーツのあとなど、異物感が気になる場面の眼病予防に。
😣
目の疲れ・かゆみが気になる
眼の疲れやかゆみ、充血など、公式の効能範囲の症状が気になる方へ。
☀
紫外線などによる刺激のあと
紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)が気になるときに。
商品概要
コンタクトレンズを使っていると、目の表面に汚れが付きやすくなり、負担の原因になることがあります。アイボンdは、コンタクトを外したあとの瞳に着目し、角膜修復成分と角膜保護成分を配合した洗眼薬です。目にたまった汚れやほこりを洗い流し、眼病予防や目の疲れ・かゆみなど、定められた効能の範囲で目もとケアをサポートします。
製品の特長
01
角膜修復・保護に着目した処方
成分配合コンタクト装用後の瞳を考え、角膜修復成分と角膜保護成分を配合。洗眼による日々のアイケア向けの設計です。
02
コンタクトを外したあとの洗眼ケア
使用場面レンズを外したあとに気になりやすい汚れや不快感に向き合い、目を洗い流してすっきり整えたいときに使えます。
03
眼病予防から疲れ・かゆみまで
効能範囲ほこりや汗が入ったときなどの眼病予防のほか、眼の疲れ・かゆみ・結膜充血など、表示された効能・効果の範囲で使用します。
✦
洗眼薬タイプ
カップに薬液をとり、目を洗い流すタイプの医薬品です。
✦
ハードコンタクト装用時の不快感にも
効能・効果に、ハードコンタクトレンズを装着しているときの不快感が含まれます(使用時は添付文書の指示に従ってください)。
✦
第3類医薬品
薬局・薬店等で購入できる一般用医薬品です。使用前に添付文書を必ず読んでください。
有効成分
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| ε-アミノカプロン酸 | 1.0g(100mL中) | 抗炎症成分 |
| コンドロイチン硫酸エステルナトリウム | 0.5g(100mL中) | 角膜保護成分 |
| タウリン | 1.0g(100mL中) | 代謝賦活成分 |
| クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 0.003g(100mL中) | 抗ヒスタミン成分 |
| ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) | 0.01g(100mL中) | ビタミン |
| パンテノール | 0.005g(100mL中) | ビタミン様物質 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 1回5〜6滴をカップにとり洗眼 | 1日3〜6回 |
| 15歳未満 | 使用しないこと | — |
ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないでください。使用前に必ず添付文書の用法・用量・使用上の注意を確認し、不明な点は薬剤師または登録販売者にご相談ください。
🌱 ブランドストーリー
目は毎日使うもの。疲れたら休息が必要なように、目にもケアが大切です。アイボンは、お届けまでの製造工程から処方まで、日々のアイケアにおける安心・安全を心がけて開発されています。アイボンdは、コンタクトレンズ使用で汚れが付きやすい瞳のことを考えたラインアップのひとつです。
⚠️ 使用上の注意
- 使用前に添付文書をよく読んでからお使いください。
- ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないでください(必ず外してから使用してください)。
- 定められた用法・用量を守ってください。
- 目の周りに薬液がついた場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
- 使用中または使用後に、発疹・発赤、かゆみ、しみる、充血の悪化など異常が現れた場合は使用を中止し、医師・薬剤師または登録販売者にご相談ください。
- 目に痛み、違和感の強い傷、強い眼痛などがある場合は使用前に医師または薬剤師等に相談してください。
- 小児の手の届かないところに保管し、誤用にご注意ください。
- 他の医薬品を使用中の方、アレルギー体質の方は、購入・使用前に薬剤師または登録販売者にご相談ください。
📦 保管上の注意
- 直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
- ペットボトル等へ移し替えず、必ず本品の容器で保管してください。
- 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因や品質変化のおそれがあります)。
- キャップをしっかり閉めて保管してください。
- 使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。











































































