





ビオスリーH
便通の乱れや腹部の不快感に、小腸から大腸へ部位ごとに働く3つの活性菌
こんな方に・こんなときに
商品概要
ビオスリーHは、酪酸菌・ラクトミン(乳酸菌)・糖化菌の3つの活性菌を配合した整腸薬です。小腸から大腸まで、菌ごとに働く部位が異なる設計で、腸内を有用菌(善玉菌)がすみやすい環境に導き、腸内フローラを整えます。便通を整えたいときや、便秘・軟便・腹部膨満感が気になるときの整腸に用いられます。
製品の特長
部位ごとに働く3つの活性菌
3菌配合糖化菌は主に小腸、ラクトミン(乳酸菌)は小腸〜大腸、酪酸菌は大腸で働く設計です。腸の各部位に応じて働き、腸内環境を整えます。
腸内フローラを整える処方
整腸配合された3つの活性菌が、善玉菌にとって良好な腸内環境づくりを助け、腸内フローラのバランスを整えていきます。
菌どうしが助け合う組み合わせ
相互作用糖化菌は乳酸菌やビフィズス菌など有用菌を増やし、ラクトミンは乳酸を産生して腸内を整え酪酸菌を増やします。酪酸菌は腸内を有用菌がすみやすい環境に導きます。
有効成分
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| 酪酸菌(宮入菌) | 活性菌 | 活性菌 |
| ラクトミン(乳酸菌) | 活性菌 | 活性菌 |
| 糖化菌 | 活性菌 | 活性菌 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 2錠 | 1日3回 食後 |
| 5歳以上15歳未満 | 1錠 | 1日3回 食後 |
| 5歳未満 | 服用しないこと | — |
❓ よくあるご質問
Q服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談が必要な人は?
A医師の治療を受けている人は、服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q服用後にどのような症状が出たら相談すべきですか?
A発疹・発赤、かゆみなどの症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。また、下痢の症状の持続または増強が見られた場合にも、服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Qしばらく服用しても症状がよくならない場合は?
Aしばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q用法・用量で注意することは?
A定められた用法・用量を厳守してください。小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
Q保管上の注意は?
A直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。小児の手の届かない所に保管してください。他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります)。湿気により、錠剤の表面が茶色く変色したり、斑点が生じたりすることがありますので、ぬれた手で触れないでください。また、服用のつどビンのキャップをしっかり閉めてください。キャップのしめ方が不十分な場合、湿気などにより、品質に影響を与える場合がありますので、服用のつどキャップをしっかりしめてください。使用期限をすぎた製品は服用しないでください。
- 次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人。
- 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:発疹・発赤、かゆみ。
- 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:下痢。
- しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- 定められた用法・用量を厳守してください。
- 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります)。
- 湿気により、錠剤の表面が茶色く変色したり、斑点が生じたりすることがありますので、ぬれた手で触れないでください。また、服用のつどビンのキャップをしっかり閉めてください。
- キャップのしめ方が不十分な場合、湿気などにより、品質に影響を与える場合がありますので、服用のつどキャップをしっかりしめてください。
- 使用期限をすぎた製品は服用しないでください。


















































































