





第2類医薬品漢方製剤当帰芍薬散
ナリピタン 当帰芍薬散錠
ストレスや疲労などで起こる耳鳴り・めまいが気になるときに
✦ 当帰芍薬散✦ 6つの生薬✦ 耳鳴り・めまいなどの諸症に
こんな方に・こんなときに
🔔
耳鳴りが気になる方
キーンとした音や、耳の違和感・耳鳴りを感じるときに
😣
ストレス・疲労が続く方
疲れやストレスを感じたときに耳の症状が気になる方に
💫
めまいや頭重がある方
めまい・立ちくらみ、頭重などを伴うときに
❄️
冷え・疲労しやすい方
体力が弱く、冷え性で貧血の傾向があり、疲れやすい方の諸症に
商品概要
ナリピタン 当帰芍薬散錠は、小林製薬の当帰芍薬散エキスを配合した第2類医薬品の漢方製剤です。体力が弱く、冷え性で貧血の傾向があり疲労しやすい方の、耳鳴り・めまい・頭重・肩こり・むくみなどの諸症に用いられます。血流や水分の巡りに関係する生薬を組み合わせた処方で、ストレスや疲れに伴い気になる耳の症状・体の不調に対応する漢方です。
製品の特長
01
耳鳴り・めまいに用いる当帰芍薬散
漢方処方体力虚弱で冷え性・貧血傾向があり疲れやすい方の、耳鳴りやめまい、頭重、むくみなどの諸症に用いられる当帰芍薬散の処方です。
02
6つの生薬からなる漢方エキス
6生薬トウキ・センキュウ・シャクヤク・ブクリョウ・ビャクジュツ・タクシャの生薬を組み合わせたエキスを配合。体質に寄り添って症状の緩和を目指します。
03
ストレス・疲労に伴う不調に
使用場面疲れやストレスを背景に現れやすい耳鳴り・めまい・頭重などが気になる場面で、漢方として用いられます。
✦
錠剤タイプ
飲みやすい錠剤で、定められた用法に沿って服用します。
✦
婦人薬としても知られる処方
月経不順や更年期障害、産前産後の不調などにも用いられる古典的な処方です。
有効成分(当帰芍薬散)
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| 当帰芍薬散エキス | (製造者公式の添付文書・成分表示に記載の分量) | 漢方エキス |
| トウキ(当帰) | 処方生薬 | 生薬 |
| センキュウ(川芎) | 処方生薬 | 生薬 |
| シャクヤク(芍薬) | 処方生薬 | 生薬 |
| ブクリョウ(茯苓) | 処方生薬 | 生薬 |
| ビャクジュツ(白朮) | 処方生薬 | 生薬 |
| タクシャ(沢瀉) | 処方生薬 | 生薬 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 1回3錠 | 1日3回 |
| 15歳未満 | 服用しないこと | — |
食前または食間に水またはお湯で服用してください。用法・用量を厳守してください。確定した用量は製品の添付文書および外箱の記載に従ってください。
⚠️ 使用上の注意
- 本剤は第2類医薬品です。使用前に添付文書をよくお読みください。
- 次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人、妊婦または妊娠していると思われる人、胃腸が弱く下痢しやすい人、今までに薬などにより発疹・かゆみ等を起こしたことがある人。
- 服用後、皮膚の発疹・発赤、かゆみ、吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感等があらわれた場合は服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- 耳の症状が強い・急に悪化した、難聴を伴う、めまいが激しいなど、医療機関の受診が必要な場合は自己判断で続けず相談してください。
- 定められた用法・用量を守ってください。他の漢方薬との併用には注意し、不明な点は専門家に確認してください。
📦 保管上の注意
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因、品質保持のため)。
- 使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。














































































