


第3類医薬品目薬
サンテPC
パソコン作業で疲れた目・重い目に向き合う点眼薬
✦ ビタミンB12・B6最大濃度配合✦ コンドロイチン硫酸エステルNa最大濃度配合✦ PC作業による疲れ目へ
こんな方に・こんなときに
💻
長時間のPC・モニター作業で目が疲れる方
画面を見続ける日々で感じる目の疲れに使いたい方へ
👁
目の奥の重さを感じる方
作業のあとなどに目の奥が重く感じる場面向け
🔤
文字が見えづらく感じる方
小さな文字との格闘が続く環境での目の不調に
💧
目が乾いてぱさぱさする方
まばたきが減りがちなデスクワーク時の乾きやすさに
商品概要
サンテPCは、パソコンやデジタルデバイスとの長い付き合いのなかで生じる目の疲れ・重さ・見えづらさ・乾きやすさなどに使用する目薬です。ピント調節に関わる疲れや、まばたき減少に伴う目表面への負担など、PC作業で起こりやすい状態に対応する処方として、ビタミンB12・ビタミンB6および角膜を保護するコンドロイチン硫酸エステルナトリウムを最大濃度で配合しています。
製品の特長
01
コリをほぐす赤いビタミンB12
最大濃度配合ビタミンB12(シアノコバラミン)由来の赤い液体が、目の組織の働きをサポート。代謝を活性化するビタミンB6とともに最大濃度配合で、つらい疲れ目に対応します。
02
角膜を守るコンドロイチン
最大濃度配合角膜を保護するコンドロイチン硫酸エステルナトリウムを最大濃度配合。まばたきが減りがちなパソコン作業時の目表面をサポートします。
03
PC作業で起こりやすい目の負担に
疲れ目ケアブルーライトを含むLEDモニターを凝視し続けることでピント調節に負担がかかり、まばたき減少で目が乾きやすくなるなど、現代の作業環境で感じやすい目の不調に向き合う処方です。
✦
ビタミンB6も最大濃度
代謝を活性化するビタミンB6をビタミンB12とともに最大濃度配合
✦
デスクワーク向けの点眼設計
急増したPC作業や小さな文字との格闘など、環境変化に伴う目の疲れに
有効成分
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| ネオスチグミンメチル硫酸塩 | 0.005% | 有効成分 |
| クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 0.03% | 有効成分 |
| ビタミンB6(ピリドキシン塩酸塩) | 0.1% | 有効成分 |
| L-アスパラギン酸カリウム | 1.0% | 有効成分 |
| ビタミンB12(シアノコバラミン) | 0.02% | 有効成分 |
| タウリン | 1.0% | 有効成分 |
| コンドロイチン硫酸エステルナトリウム | 0.5% | 有効成分 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人(15歳以上) | 1回1〜3滴 | 1日5〜6回点眼 |
| 15歳未満 | 使用しないこと | — |
年齢・症状により用法・用量が異なる場合があります。添付文書を確認し、用法・用量を守って使用してください。ハードコンタクトレンズ装用中の使用可否は添付文書の指示に従ってください。
⚠️ 使用上の注意
- 使用前に添付文書をよく読んでからお使いください。
- 次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人、乗り物または機械類の運転操作に従事している人(使用後、異常なまぶしさを感じたり、目がかすんだりすることがあります)、緑内障の診断を受けた人。
- 使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、添付文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:皮膚(発疹・発赤、かゆみ)、目(充血、かゆみ、はれ、痛み、刺激感)。
- 使用後、目の充血、かゆみ、はれ等の症状が悪化した場合、または2週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、添付文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- 小児の手の届かないところに保管してください。
- 他の点眼剤と併用する場合は、十分に間隔をあけて使用してください。
- ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないでください(ハードコンタクトレンズ装用中の可否は添付文書に従ってください)。
📦 保管上の注意
- 直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。
- 製品の品質を保持するため、不要な持ち歩きを避けてください。
- 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因や品質が変わることがあります)。
- 他の人と共用しないでください。
- 使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
- 赤色の点眼液ですが、衣類等につくと落ちないことがありますので注意してください。
添付文書
















































































