






第2類医薬品点眼剤
マイティアⅤ
見た目にも気になる目の充血に。充血に着目したシンプル処方の目薬
✦ 充血に着目✦ シンプル処方✦ ノンクール✦ やさしいさし心地
こんな方に・こんなときに
👁
目の充血が気になるとき
結膜の充血など、見た目にもわかる充血の症状がある方に。
📱
長時間のスマホ・パソコン作業のあと
画面を見続けるなど、目を酷使したあとに充血や疲れを感じる場面に。
😴
寝不足などで目が充血しやすいとき
睡眠不足などが重なり、充血が気になるときのケアに。
🌤
ほこり・汗・紫外線などが気になるとき
水泳後やほこり・汗が入ったあと、光線による刺激が気になる場面にも、効能の範囲で使用できます。
商品概要
マイティアⅤは、目の充血に着目したシンプル処方の目薬です。長時間のスマホやパソコン作業、寝不足などで起こりやすい充血など、公式の効能・効果の範囲の症状に使用します。清涼感をおさえたノンクールタイプで、やさしいさし心地を重視した設計です。充血が気になり、クールな刺激を好まない方の選択肢として用いられます。
製品の特長
01
充血に着目したシンプル処方
処方がシンプル充血への効き目を第一に考え、有効成分をテトラヒドロゾリン塩酸塩に絞ったシンプルな処方です。余計な成分を重ねず、充血ケアに焦点を当てています。
02
ノンクールのやさしいさし心地
清涼感レベル0清涼感を抑えたノンクールタイプです。スーッとした刺激を好まない方や、日常使いでやさしいさし心地を求める方に向いています。
03
血管収縮作用で充血に対応
有効成分有効成分テトラヒドロゾリン塩酸塩が局所の血管を収縮させ、目の充血を緩和することを目的として配合されています。
✦
シリーズ内の位置づけ
マイティアⅤシリーズのうち、充血へのシンプル対応とノンクールを特徴とするタイプです。
✦
クールタイプとの違い
すっきりした清涼感を求める場合はクールタイプ(例:マイティアVプラス)の選択もあります。本品は清涼感をおさえた設計です。
有効成分
| 成分名 | 含有量 | 分類 |
|---|---|---|
| テトラヒドロゾリン塩酸塩 | 0.5mg(1mL中) | 血管収縮成分 |
効能・効果
用法・用量
| 年齢 | 1回量 | 1日回数 |
|---|---|---|
| 成人・小児など(添付文書の対象年齢に従う) | 1回1~3滴 | 1日3~6回点眼 |
用法・用量を必ず守り、過度に点眼しないでください。小児に使用させる場合は、保護者の指導監督のもとで使用してください。点眼のとき、容器の先端が目やまぶた、まつげに触れないよう注意してください。触れたり、目やにやゴミが付いたりすると、薬液が汚染または混濁することがあります。混濁したものは使用しないでください。ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないでください。使用前にコンタクトレンズを外し、点眼後十分間隔をあけてから装着してください(添付文書の指示に従ってください)。定められた用法・用量を守ってください。
⚠️ 使用上の注意
- 本剤は第2類医薬品です。使用前に添付文書をよく読んでください。
- 次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください:医師の治療を受けている人、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人、急性充血(急に赤くなった)や強い痛みがある人、緑内障の診断を受けた人。
- 使用中または使用後に、発疹・発赤、かゆみ、はれ、しみて痛い、充血の悪化、目のかゆみ・まぶしさ・涙が出る、異物感などの症状があらわれた場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- テトラヒドロゾリン塩酸塩を含む点眼薬は、連用によりかえって充血を招くことがあります。長期連用しないでください。
- 5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- 過量・頻回の点眼は避けてください。
- 他の点眼薬と併用する場合は、間隔をあけて使用し、不明な点は薬剤師または登録販売者に相談してください。
- 使用前にキャップを外し、容器先端を上に向けて数回軽くたたいて、薬液を先端側に集めてから点眼してください(製品の指示に従う)。
- 万一、飲み下した場合は、直ちにこの文書を持って医師の診療を受けてください。
📦 保管上の注意
- 直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因、品質の変化)。
- 他の人と共用しないでください。
- 使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
- 品質保持のため、不必要にキャップを開け閉めしないでください。













































































