
パンシロン キュアSP 顆粒
胃痛・胃酸逆流による胸やけに、サッと溶けて速攻アプローチ
こんな方に・こんなときに
商品概要
パンシロン キュアSP 顆粒は、胃痛・胸やけ・胃酸過多など、胃酸に関係する不快症状に用いる第2類医薬品の顆粒剤です。速効性制酸剤を配合し、胃酸分泌の抑制・胃酸の中和・胃粘膜の保護というトリプルアクションで働きかけます。さらに健胃生薬のチンピ末を配合し、弱った胃の働きを高めます。食前の空腹時にも、食後にも服用できます。
製品の特長
サッと溶けて速攻アプローチ
速効性制酸剤を配合。こみ上げる吐き気や胃酸の逆流が気になるときの胃痛・胸やけにすばやく働きかけます。
トリプルアクション
(1)胃酸分泌抑制作用(2)中和作用(3)胃粘膜の保護作用。3つの働きで胃痛・胸やけなどの症状にアプローチします。
健胃生薬チンピ末配合
チンピ末300mg(3包中)を配合。弱った胃の働きを高め、胃の不快症状をサポートします。
食前でも食後でも服用可能
空腹時の胃痛にも、食後の胸やけ・もたれにも。15才以上は1回1包、1日3回、水またはお湯で服用します。
🍽️ お召し上がり方
🧾 成分・分量(3包/3.78g中)
水酸化マグネシウム 450mg、合成ヒドロタルサイト 780mg、沈降炭酸カルシウム 900mg、炭酸水素ナトリウム 240mg、アルジオキサ 150mg、ピレンゼピン塩酸塩水和物 46.9mg、チンピ末 300mg/添加物:L-アルギニン、キシリトール、D-マンニトール、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、l-メントール、香料
❓ よくあるご質問
Qどのような症状に使えますか?
A胃痛、胸やけ、胃酸過多、胃部不快感、胃部膨満感、もたれ(胃もたれ)、胃重、胸つかえ、げっぷ(おくび)、吐き気(むかつき、胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐、飲み過ぎ(過飲)に用いります。
Q誰が服用できますか?
A15才以上の方が対象です。15才未満の方は服用しないでください。妊婦又は妊娠していると思われる人、透析療法を受けている人、本剤又は本剤の成分でアレルギー症状を起こしたことがある人は服用しないでください。
Q食前と食後、どちらで飲めますか?
A食前または食後に服用できます。空腹時の症状にも、食後の症状にも対応できます。
Q服用中に避けるべきことは?
A胃腸鎮痛鎮痙薬・乗物酔い薬は併用しないでください。服用後は乗物または機械類の運転操作をしないでください(目のかすみ、異常なまぶしさ等があらわれることがあります)。長期連用はしないでください。
Q服用前に相談が必要なのはどんな人ですか?
A医師の治療を受けている人、授乳中の人、高齢者、薬などでアレルギーを起こしたことがある人、排尿困難のある人、緑内障・腎臓病・甲状腺機能障害・フェニルケトン尿症の診断を受けた人は、服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
Qどれくらい服用してもよくならない場合は?
A2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
- 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人、妊婦又は妊娠していると思われる人、透析療法を受けている人は服用しないこと
- 服用中は胃腸鎮痛鎮痙薬・乗物酔い薬を服用しないこと
- 服用後は乗物又は機械類の運転操作をしないこと(目のかすみ、異常なまぶしさ等があらわれることがある)
- 長期連用しないこと
- 用法・用量を厳守すること。15才未満は服用しないこと
- 便秘・下痢・口のかわきがあらわれることがある。持続・増強時は服用を中止し相談すること
- 発疹・発赤・かゆみ、吐き気、胃部膨満感、動悸、排尿困難、目のかすみ等があらわれた場合は服用を中止し相談すること
- アレルギーのある方・相談が必要な基礎疾患のある方は、原材料・使用上の注意を確認のうえ、必要に応じて専門家に相談すること
- 小児の手の届かない所に保管すること
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること
- 小児の手の届かない所に保管すること
- 他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)
- 使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。使用期限内であっても、一度開封した後はなるべく早く使用すること









































































