





パンシロン01 微粒
食べすぎ・飲みすぎ・胸やけに。すっきり服用できる複合胃腸薬
こんな方に・こんなときに
商品概要
パンシロン01微粒は、飲み過ぎ・食べ過ぎ、胸やけ、胃もたれ、消化不良など幅広い胃の不調に用いる複合胃腸薬(第2類医薬品)です。ニンジン末・ケイヒ末、消化酵素、胃粘膜の修復・保護に関わる成分など、13種類の有効成分を配合。すっきりした服用感の微粒で、食後・食間・就寝前に水またはお湯で服用します。
製品の特長
胃をサポートする生薬末
ニンジン末・ケイヒ末を配合し、胃の働きを整える処方設計です。
消化を助ける酵素配合
ビオヂアスターゼ2000、プロザイム6、リパーゼAP6を配合し、消化を助けます。
胃粘膜の修復・保護成分
L-グルタミン、アルジオキサ、カンゾウ末を配合しています。
すっきりした微粒の服用感
内服散剤(微粒)で、就寝前を含む用法に対応。5才から服用できる年齢別用量があります。
🍽️ お召し上がり方
🧾 成分・分量(3包中)
ニンジン末225mg、ケイヒ末435mg、L-グルタミン405mg、アルジオキサ150mg、カンゾウ末225mg、ビオヂアスターゼ2000 90mg、プロザイム6 15mg、リパーゼAP6 60mg、炭酸水素ナトリウム1200mg、炭酸マグネシウム690mg、沈降炭酸カルシウム360mg、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム240mg、ロートエキス30mg/添加物:ポビドン、アルギン酸ナトリウム、l-メントール、ハッカ油、D-マンニトール、ヒドロキシプロピルセルロース
❓ よくあるご質問
Qどのような症状に使えますか?
A飲み過ぎ、吐き気(むかつき、二日酔・悪酔のむかつき、悪心)、嘔吐、胃部不快感、食べ過ぎ、消化不良、消化促進、食欲不振(食欲減退)、胃弱、胸やけ、胃痛、胃酸過多、げっぷ(おくび)、胃もたれ、胃重、胸つかえ、胃部・腹部膨満感に用いられます。
Qいつ服用すればよいですか?
A食後または食間・就寝前に、水またはお湯で服用します。食間とは食後2〜3時間を指します。用法・用量を厳守してください。
Q子どもも飲めますか?
A5才から服用できます。年齢に応じた1回量(15才以上1包、11才以上15才未満2/3包、8才以上11才未満1/2包、5才以上8才未満1/3包)を1日3回まで。5才未満は服用しないでください。小児には保護者の指導監督のもと服用させてください。
Q服用してはいけない人は?
A透析療法を受けている人は服用しないでください。授乳中の人は服用しないか、服用する場合は授乳を避けてください。また、服用中は胃腸鎮痛鎮痙薬を併用しないでください。長期連用はしないでください。
Q服用前に相談が必要なのはどんな人ですか?
A医師の治療を受けている人、妊婦または妊娠していると思われる人、高齢者、薬などでアレルギー症状を起こしたことがある人、排尿困難のある人、腎臓病・心臓病・緑内障・甲状腺機能障害の診断を受けた人は、服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
Q副作用のような症状が出たら?
A皮膚の発疹・発赤・かゆみなどが現れた場合は服用を中止し、外箱を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。口のかわきが持続・増強する場合も同様です。2週間程度服用しても改善しない場合も服用を中止し相談してください。
- 第2類医薬品です。服用前に添付文書をよく読んでください。
- 透析療法を受けている人は服用しないこと。
- 本剤を服用している間は胃腸鎮痛鎮痙薬を服用しないこと。
- 授乳中の人は本剤を服用しないか、服用する場合は授乳を避けること(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがある)。
- 長期連用しないこと。
- 用法・用量を厳守すること。
- 小児に服用させる場合は保護者の指導監督のもとに服用させること。
- 医師の治療中、妊婦または妊娠の可能性、高齢者、薬などでアレルギー歴がある、排尿困難、腎臓病・心臓病・緑内障・甲状腺機能障害の診断を受けている場合は服用前に専門家へ相談すること。
- 発疹・発赤・かゆみ等が現れた場合は服用を中止し専門家へ相談すること。
- 口のかわきの持続・増強時は服用を中止し相談すること。
- 2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し相談すること。
- 母乳が出にくくなることがある。
- 使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。開封後はなるべく早く使用すること。
- 1包を分けて服用した残りは袋の口を折り返して封じ、2日以内に使用すること。
- 他の容器に入れ替えないこと。
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
- 小児の手の届かない所に保管すること。
- 他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。
- 使用期限内であっても、一度開封した後はなるべく早く使用すること。
















































































